日本最大級の不動産査定サイトで2020年問題前に不動産を売る

イエイの一括査定サイトで2020年問題前に売る事がおすすめ!

昔、マンションや持ち家などの不動産を売却するのは、本当に大変でした。

私も経験がありますが、マンションを売ろうと思ったら不動産屋さんに一軒一軒連絡して、実際に訪問してみてもらって買い取り価格を決める、それを何軒もの不動産屋に連絡して繰り返すのです。
「もうここでいいか」

と途中であきらめてしまい、失敗してしまうなんてことも..。

イエイは不動産売却専門の一括査定サイトです。まとめて査定する事で、「短い時間で一番高い」が見つかるのです。

イエイの査定の特徴

イエイの査定の特徴をまとめます。

・売却査定を無料でスピード診断できる

ホームページ上では「今日、売ったらいくらで売れるのか?」が簡単に記入するだけで、60秒で正確にわかります。

それも1社だけではなく、複数の不動産会社からの査定を受けることができるのです。

自宅に居ながら最大6社から査定の結果が届きます。

・不動産会社の登録数が業界最多の1000社以上

イエイに登録している不動産会社は、だ伊藤建託、ソニー不動産、ピタットハウスなど誰でも知っている業界大手はもちろん、地元密着の不動産会社まで登録があります。
2020年問題前にマンションを売りたいという人にももってこいのサービス。

多くの会社が査定するという事は、それだけ高く買ってくれるところが現れやすいということです。

・比較する事で高く売れる

実は大手の不動産会社だから高く売れるということではないのです。

実際に査定した口コミを見ると、大手より中小のほうが査定金額が高かったという声も聞こえました。そして高い査定額を出した会社が良い会社というわけでもありません。

不動産の売却を決めると、その会社と長く付き合うことになります。

相性全てを比較して、売却はきまります。

・悪徳会社を排除

登録者数が多いことから、このサイトで査定しても大丈夫だろうか?

後からしつこい勧誘があるのではないか?

変な不動産屋も混じっているんじゃないかと心配になりますね。

不動産売却は大きなお金が動くことからも、とてもトラブルがい多いのが現実です。

そんなトラブルを防ぐためにも、イエイでは「イエローカード制度」を取り入れています。

クレームの多い不動産会社は、イエイの方から契約を解除できるのです。

優良な不動産会社ばかりが残っているのです。

イエイの査定の評判、口コミ

では本当にイエイの評判はいいのでしょうか?

実際に不動産売却をイエイで行った人の、口コミから調べてみました。

東京 マンション査定

はじめての売却でとても不安でしたが、とても親切でわかりやすく担当の方の説明があったので信頼できました。スピードも速く1カ月でうrことができました。

埼玉 マンション査定

比較する事で、簡単に各社の査定額がわかるのが凄いですね。

不動産会社によってこんなにも査定額が変わるのかと驚きました。

2020年問題が怖かったので、自分の足でここまでの不動産屋を回るのは、はっきり言って無理です。

イエイを使って本当に助かりました。

東京 マンション査定

査定で高い所よりも、営業さんとの相性で決めることにしました。

信頼できる不動産屋を選ぶことができたのも、イエイのおかげです。

対応も早く、2020年問題前に早く売却したかったので助かりました。

・神奈川 マンション査定

売却ははじめてでしたので、不安でしたがとても信頼できる不動産会社を見つけることができました。希望の金額で売ることもできて良かったです。

東京 土地の査定

財務整理のために、土地を処分する時に利用させていただきました。

大手の不動産より地元の信頼できる業者にお願いし、すぐに売却ができ驚きました。

大阪 土地査定

5社の不動産会社の査定がでて、一番高いところに売却しました。

自分では探すことができなかったと思いますし、無料で査定ができるので凄いと思います。

東京 土地の査定

自分で考えた値段より高い金額を提示されました。どうしても営業があわない会社にはイエイ酸の方からお断りしてくれますので、とても気が楽でした。

イエイのサポートも魅力の一つ

イエイは多くの不動産会社をただ比較紹介するだけではありません。
評判がいいのは、その徹底したサポートです。

・何でも相談室
不動産売却に関するわからにことを無料で相談できます。
相談はメール相談、対面相談から選ぶことができます。

・お断り代行サービス
不動産会社があわない、熱心すぎるなど、自分からは断りづらい時にイエイから断ってくれます。

・査定後のフォーロー
査定後も電話で相談、フォローもしてくれるので安心です。

・どんな些細な相談でも、24時間年中無休でサポートデスクがご相談に乗ります。

イエイで2020年問題前にマンションを売る方法まとめ

車や引っ越しの査定は知っていましたが、今は不動産の査定が当たり前の世の中なのに驚きです。

大きなお金が関わる不動産売買だからこそ、たくさんの信頼できる不動産会社を比較検討したいですよね。

イエイの査定だったら、自宅でも簡単に不動産の査定ができます。

また相談にも24時間のてくれて、お断りもイエイが代行してやってくれるので、難しい不動産売却も安心して出来ますね。

イエイは口コミの評判も良く、とても信頼できる会社だと感じます。

2020年問題で悩まさられる前に家は売る事をおすすめします。

総合監修サイト 2020年問題-マンション売る.jp

田舎のアパートの資産価値と今後の展望について

私が住んでいるのは群馬県の田舎です。築20年の1ルームのアパートに住んでいます。家賃は3万3千円で田舎の相場です。リフォームしてまだ2年という事もあり、外観も内装もとてもキレイで都内だったら10万は超える設備、ジャグジーバス、防犯シャッター、床暖房など設備は充実していて寒い冬もとても快適に過ごす事が出来ています。田舎なのでやはり隣近所さんとの交流もあり、なかなか癖のある方もいますが、大家さんも間を持ってくれたり比較的フレンドリーな関係で他の住人の方とも接することが出来ていています。お正月には大家さんがお餅をついて住人のかた全員に配ったり、田舎ならではのお付き合いも良いものです。
雪の降る中、センター試験も終わり一人暮らしを始める方や、新しい生活を始める方が多いこの時期ですね!
そんな私も昨年の雪が降り始める前に引越しを致しました。今までは2階建て・3階建ての木造アパートに住んでいたのですが
今回は初めて10階建ての鉄筋コンクリート造りのマンションに住んでいます。暖かさを求めてこのマンションに冬前に越してきました。
南向きで日当たりもよく、上下にもお隣にもお住まいの方がいらっしゃるので以前よりは暖かいだろうなと思い
こちらのマンションに引っ越してきました。

 住み心地はと言いますと、管理人さんはいますしエレベーターはついていますし、宅配BOXで不在時でも荷物を受け取れます。
バルコニーもあるしご近所の方々も気持ちよく挨拶をしてくれますし、いい引越しをしたなと思っています。
ひとつだけ難点を挙げるとするならば「結露」です。日当たりもよく部屋も暖まりやすいのですが
その分、結露がでてしまいます。朝起きてまず、窓を拭く。夜寝る前にも窓を拭く。拭いたタオルはべちゃべちゃです。

 管理人さんに相談してみたところ、木造よりも鉄筋コンクリート造りのほうが結露が出やすいとのことです。
部屋に換気口がついていて、寒いのでそこは完全に閉めてしまっていましたが全て開けるようにし、
お風呂の換気扇もなるべくまわすようにとアドバイスしていただいたので、今はそれを実践していますが
確かに、以前よりも結露の水分量は減ったように思われます。ただ、やはり換気口を開けていると少し冷たい風が・・・。

 不動産屋に知り合いがいるので知り合いにも結露について聞いてみたことがあります。
確かに木造よりも鉄筋コンクリート造に住んでいる人の方が、結露に悩んでいるということ。
やはり鉄筋コンクリートのほうが結露が出やすいようですね。
もうひとつ、その知人が教えてくれたのが、暖房器具の種類です。
暖房器具の種類と言いますと、「電気」「ガス」「灯油」のストーブもしくはエアコンがあります。
この中で一番、結露が発生しやすいものは「灯油」のストーブだとのこと。
私の住むマンションは知人のおっしゃる通り、灯油ストーブで暖を取っていました。
しかしながら暖める力が強いのも灯油だからどちらをとるか悩みどころだよね、とのこと。

 結露を徹底的に防ぐためには除湿機を購入するしかないのかな~・・・という結論に至りましたが
「木造」と「鉄筋コンクリート造」、「電気ストーブ(エアコン)」と「ガスストーブ」と「灯油ストーブ」など
それぞれにいい面もあればあまりよくない面もあるということで、
引越しをする際にはそれぞれのメリットとデメリットを見極めてしっかりと生活をイメージしてお部屋を決めることが大切ですね。

友達の家はマンションの最上階だった~その資産価値ってどうなるの?

私は先日、仲の良い友達に「おウチに遊びに来ない?」と誘われました。
その友達は両親とマンションに住んでいます。
マンションのある場所は駅に近く、見た目もリッチな感じです。
友達とよく遊んではいましたが、家へ遊びに行ったことがなかったので、ちょっとドキドキしながらマンションへと向かいました。
マンションの玄関はオートロックで、ホールにインターホンがありました。
昔ながらの実家に住んでいる私からしたら、見たことのない設備ばかりで「私なんかが来る場所じゃない…」と、思ってしまいました。
「ピンポーン」
インターホンを押すと、見慣れた友達の顔が画面に映りました。
初めての場所にちょっとドキドキしていましたが、いつもの明るい友達の顔を見たら、なんだかホッとしました。
「いらっしゃーい!」
この友達の陽気な声が私は好きです。
「今ドア開けるね?」
友達がそう言うと、本当にエレベーターへと向かう通路のドアが開きました。
(すごい…。ここは私の知らない世界だ)
そう思いながら、エレベーターへと続く道を歩きました。
私の足元には大理石のようなタイルが敷き詰められていて、一枚一枚がキラキラと輝いています。
私はこけないように、一歩、一歩、慎重に歩きました。
「ふぅ…」
無事こけずにエレベーターに乗れた私は、この誰もいない空間にちょっと安心していました。
大きく深呼吸をして、心を落ち着かせました。
「ピーン!」
エレベーターに乗って、友達に教えてもらった番号を押しましたが、扉が開くまで気が付きませんでした。
そう、友達の住んでいる階は最上階だったのです。
風が吹き抜ける廊下から下を覗くと、人も車もちっぽけに見える高さです。
今まではなんともなかったのに、この景色を見た途端、足元からゾワ?っと寒気がしました。
(こんな景色見たことない…友達はこんなところに住んでるの??)
高所恐怖症ではありませんが、こんな高いところに来たら、誰もが怖く感じてしまうんじゃないか…と思うくらい高さがありました。
そして一番奥の部屋の前まで行き、インターホンを押しました。
「ハイハーイ!」
友達の声とほぼ同時に、ドアが開きました。
「いらっしゃーい!ここ、めっちゃ高いでしょ?」
「うん…ちょっと怖かったよ…」
「大丈夫?部屋に入っちゃえばへーき平気!ケーキ焼いたから食べよ?」
「うん…お邪魔します」
部屋に入ると友達の言う通り、高さのことはすっかり忘れて、友達の焼いてくれたケーキを食べながら、恋愛の話、将来の話、好きなファッションの話など、何時間も話をしました。
本当に部屋の中にいたら、こんな高い場所にいるなんて、ちっとも感じません。
最初はこんな高いところに住むなんて怖い!と思いましたが、最上階に住むのも悪くないかもしれません。

家賃の動向と今後の家賃の上昇傾向について

今日家賃を持っていったら、大家さんから今後の予定について話をされました。以前から聞いていた通り、やはりこのアパートは取り壊して駐車場にするとのこと。築四十年以上のボロアパートだから仕方がないですね。でもこんな狭い敷地を駐車場にしても、三台くらいしか車は停められないと思うけれどもどうなんでしょうか。下が二世帯、上が二世帯で合計四世帯。家賃が平均四万円として、合計十六万円。駐車場三台分ではとても十六万円なんて取れないと思うんだけど。多額の費用をかけて新しいアパートを作るよりそっちのほうが効率がいいんですかね。

振り返ってみればもう七年もここにお世話になりました。その間に転職や失恋や、その他にもいろいろなことがあったけど、大家さんに色々と相談に乗ってもらったり、更新の時も据え置きにしてくれたり、考えてみれば自分は恵まれていたのかもしれません。出ていかなければいけない期限はまだ先だけど、自分にとっても良い転機だから思い切って地元に帰ろうかな。

大家さんからは、もうアパートは壊すだけだから敷金のかわりに最後の家賃はいらないと言われました。あと、部屋を傷つけても何をしてもいいとも。以前にエアコンの穴も開けさせてもらったし、この先なにか改造したりすることはないかな。タバコでかなり汚してしまったし、あちこち傷だらけだったからちょっと心配していたけど、その点はラッキーでした。冷蔵庫もないような独身男の殺風景な部屋だから、引越しのときはパソコンだけを持っていけばいいかな。

駅からはちょっと遠かったけど商店街も充実していたし、暖か味があって本当に良い街でした。いちばんの思い出は……やっぱりどうしても彼女と過ごしたことになると思います。今まで書いたことはなかったけど、ここにいられるのももう最後なのでちょっとだけ彼女とのことを書いてみたいと思います。

彼女は会社の後輩でした。この部屋は自分が会社に就職が決まってから通勤のために借りた部屋だったので、会社からは歩いていける距離にあります。彼女とは最初は仕事のことで話していて、その内に親しくなってプライベートなことも話すようになって、仕事帰りによく近所の喫茶店に一緒に行きました。毎日のように喫茶店に通っているうちに、毎回お茶代を出すのも大変だし部屋も近かったので部屋で会うようになりました。告白したのもこの部屋。毎日楽しかったし休みの日もいつも一緒だったし、自分はいつかは結婚したいと思っていました。でもいつの間にか少しずつ歯車が狂っていって、結局はお別れすることになりました。怒ったり争ったりせず、静かに話し合って別れられたのがせめてのなぐさめです。うまくいかない関係というのは最初から決まっているものなのかもしれませんね。相手が悪いとか自分が悪いとかいうことではない、最初から決まっていたことなんだと思います。

残念ながら彼女とはうまくいかなかったけど、それも含めてこの街はもうすでに自分の中で良い思い出になり始めています。次はどこに引っ越すかはまだ決めていませんが、明日からさっそく荷物の整理だけは始めたいと思います。

賃貸マンション生活から抜け出したい人が考える事

マンションは新婚の時に探しました。
駅の近くで阪急とJR電車がどちらも同じくらいの距離にあります。
なるべく私の実家の近くにしました。
以前は公社のURでしたが、経営が変わり今は民間の経営している賃貸マンションです。
2LDKに家族四人で暮らしています。
新婚の時は二人だったので、お互いの荷物も少ない方で収納スペースはかなり空いていました。
子どもが増えるにつれて物が増えてもう収納は一杯です。
子どもができてからは、マンションに対して不満を感じる事が増えてきました。
仕事を辞めて専業主婦になると見えていなかった事が沢山ありました。
まず冬は結露がすごいです。
毎朝タオルで拭かないといけないのが憂鬱になります。
東向なので夏は朝から暑すぎて、冬は朝の10時までしか日が射さないので寒いです。
オートロックのマンションではないので誰でも出入りできるので、ピンポンが鳴ってモニターがないのでつい出てしまうと勧誘ばかりです。
新聞、保険、宗教が多いです。
一人目を出産してから、ある日ピンポンが鳴り、出ると子育ての集まりがあるというお誘いでした。
子どもが人見知りでなかなかママ友ができなかったので、話し相手が欲しいと思っていた頃のお誘いでした。
すぐに返事をしてしまい、公民館へ行くと座談会だったようです。
主人に話すと宗教だったようで、簡単に参加してしまいうかつだった事をかなり反省しました。
生まれ育った同じ市内で安心しきっていました。
それ以来、心当たりのないピンポンは居留守を使う事にするようにしています。
住み始めて5年は経ちますが、結構入れ替わりがありお友達ができたのは一軒程です。
お隣さんともそんなには親しくしていません。
もしかしたら、子どもがうるさいせいで仲良くなれないのかもと最近は思っています。
最初の赤ちゃんができて女の子だったので、そんなにうるさくはないと思っていたのですが、ある日苦情がきました。
子どもがうるさいとの事でした。
よく泣くし、声が高くてとおるようです。
初めて苦情がきた時はショック過ぎて本当に悲しかったです。
主人と私は戸建ての家で育ったので、確かにマンションでのルールは分かっていなかったのかもしれませんが、子ども連れでも容赦なく周りの目は怖いです。
民間の経営するマンションに変わってからは、審査が甘いせいか住む人も感じの良い人ばかりではなくなったような気がします。
一階に三部屋あり、真ん中の部屋に住んでいるのも騒音が防げない理由かもしれません。
子どもが泣いても逃げ場がなく、いつも肩身が狭く誰かに怒られまいとしてピリピリした状態です。
このマンションに来て良いことはないので、今は戸建ての家を探しています。
早く子ども達がのびのびと住めるような家に引っ越したいです。

初の一人暮らしをする時に注意しておきたい事と今後の事

初めて一人暮らしをしたときのことです。
会社に近めのアパートを探していたのですが、物件が多すぎてどこがいいのかまったくわかりませんでした。
交通や最寄駅、あとは近くにお店があるのかといった必要最小限の条件を満たした物件を絞りました。
あとは内装なども見て考えてきめました。
1kのアパートでしたが内装がよかったためすぐに決めたのですが
駐車場がせまいし道路に面しているのですごくとめにくい。
駐車場の高さも低いので場所によっては大きい車はとめれず。
私自信は特に問題なく車をとめることができたのよかったです。
初めての一人暮らしということで何もない部屋がすごく新鮮で広々としていました。
殺風景の中、1kでもすごく広いし快適にすごせるなーと実感。
しかし、思っていたのとは裏腹に机やベッド、テレビやカラーボックスなど
必要な物をおいていくうちに部屋がみるみるせまくなっていきます。
あれ、こんなに部屋せまいなんておもってもいませんでした。
まぁだれでも感じる事なのですが。
いらないものを置かないようにすればいいだけの話なのですが
一度置いてしまうとどうしても処分することができなくなるのが人間の性格なので
どうしようもできませんでした。
あと苦労したのが、契約する際に聞き忘れていることが多々ありまして。
そのなかでもゴミを捨てる場所を聞いていませんでした。
一応部屋の説明書には簡単に書いてあったのですが、暇なときにゴミ捨て場を見に行きました。
想像以上にも遠くて雨の日なんてまともに捨てるに行けない状態でした。
自分の不注意なので仕方ないのですが。
不安が多い状態で1kの部屋に1年半住んでみたのですが、やはり自由気ままに生活できるのがいいですね。
実家にいると何かと行動が制限されたり物音が大きかったり。
アパートではモラルのある住人だったため周りに迷惑をかけたりする人もいませんでした。
会うと必ず皆さん挨拶をしっかりするので防犯面や近所付き合いとかもすごくよかったです。
生活していて初めて使ったのが室内乾燥です。
お風呂場に乾燥機がついていて初めは絶対にいらないだろうとおもっていました。
一人暮らしなので生活も不規則になりがちだったので一度使用してみたところ
すごく便利。梅雨の時期や雨の日に外に洗濯をほせない時が結構あります。
室内にほしてしまうとやはりにおいが気になったり乾きにくいので
部屋干しは基本しませんでした。
室内乾燥だとしっかり乾いてにおいも一切ないのでよかったです。
今もマンションに住んでいますがとても居心地がいいですね。

結婚するまで3年程アパートで1人暮らしをしてみました

私は学生のときから1人暮らしをするのが夢で、働き始めてからずっと貯金をしていつか1人暮らしを目標にがんばっていました。
親にはずっと内緒にしていて、アパートの場所も見つけてある程度のめどがついてから報告をしました。
矛盾しているかもしれないですが、保証人がいるので親になってもらうしかなかったので反対されたら終わりです。
なさけない自立ですけど、アパートも決めたしお金もためていると言ったら渋々同意してくれ、保証人にもなってくれました。
実家から車で15分くらいの場所でしたが、母親が父親と2人で朝ごはんは嫌だとよくわからないことを言われて、しばらくの間朝実家によって朝ご飯を食べて会社に行った覚えがあります。
会社が近くなったわけなのにまた戻っていくという若くないとできないことですかね。
はたから見ると家を出たのに親離れできてない子供と思われていた可能性もありますが・・・
やはり時間的に疲れるのでいつの間にかやるのやめました。
そうはいっても夕飯を作るのはめんどくてわざわざ実家に行ってご飯食べてアパートに帰ったりしていました。
やっぱり半自立でしかなかったですね。
私が住んでいた部屋は2階の角部屋でラッキーでした。
たまたまそこが空いていました。
8畳二間だったので、外側のほうにテレビを置いてリビングにしたので隣の人と騒音問題でもめることはありませんでした。
しかし私が3年くらい住む間にけっこう隣人が変わっていたので知らぬ間に私が何かしていたとか?という可能性もあります。
1つ覚えてるのが、私は通販でしいたけ原木を買ったんですがそれの説明に水につけたあと床に落とすというのがあったんです。
収穫したあと2回目を栽培するときだったかと思うんですが、まぁ刺激を与えろってことなんだと思いますが・・・
それで玄関の外で(通路)原木をドカンドカンと落としました。
今思うと横にも下にもかなりの騒音迷惑行為ですよね。
すぐに隣の人がドアを開けて様子を見に来たのであわてて木を拾って部屋に入りました。
これって第三者からみたら私がかなり怪しい人となってるかも?とあとから思いました。
大家さんからとくになにも言われませんでしたが隣人は間もなく引っ越しました。
私の下の階はおじさんが1人暮らしをしていましたが、仕事をしてる様子がなくいつも家にいました。
部屋の前に駐車場があるんですが、私が止める場所の目の前がおじさんの部屋でカーテンが20cmほど寸足らずでテーブルに転がって酒を飲んでいる姿がばっちり見えてこっちが目のやり場に困ります。
1階のくせにカーテン寸足らずとはかなりのつわものです。
そんなこんなで私は結婚するのでアパートを出ましたが、大家さん的に結婚して出るというのは縁起のいい部屋で次の人がすぐ入ると喜んでいました。
いわくつきの部屋の逆バージョンですかね。

念願の庭の使用方法を具体的に考えてみた。

平成28 5月某日 そろそろ、マイホームを購入を思い近くの不動産屋に行き手ごろな土地を探しに妻と出かけた。
         海の近くの町のため地価はだいたい坪7~8万円くらいで購入できる。まあ、安いほうだろう。(津波が怖いけど)
         不動産屋さんに色々な物件を紹介してもらっているうちに、何気なく、借家はないかと聞いたところ、大家さんが直接、借りる人を見て貸すかどうか決める物         件があると教えてくれたので、試しにその家を見学しに行くことにした。
         件の家は築30年越えだか、手入れがされ庭付きの平屋で、クーラー3台、車庫付きの物件で家賃も許容範囲内のため、マイホームの購入はスパッとあきらめ
         借家暮らしを始めることにした。

    6月某日 引っ越しも無事に終わり新しい生活が始まった。
         ムフフフフフ、念願の庭付き、車庫つきである。アパート暮らしでは無理だったやりたいことがどんどんと湧き上がってくる。
         まずは、小学4年生と2年生の子供達と秘密基地づくりを始めることにした。
         材料は段ボールが基本である。しかも、大量に必要なで、引っ越しの際に使用した段ボールを引っ越し業者に引き取ってもらったのが悔やまれる。
         この計画性のなさが、マイホームを購入できない一因かと反省する。
         が、今は秘密基地制作である。
         段ボール調達のため閃いたのが最近、大型スーパーやドラッグストアに設置されている、新聞紙や段ボール、雑誌などを無料で回収してくれるコンテナがある         ことを思い出す。
         早速、車で段ボールをもらいに市役所近くに設置されている回収コンテナに向かう。
         ところが、一度コンテナに捨てられた段ボールを貰っていくのはNGらしく、監視カメラで監視しているとまで脅された。
         段ボールを貰ったくらいで、警察のご厄介にはなりたくないので、仕方なく、雑誌捨て場に置いてあった18歳以上でないと読めなそうな雑誌を一冊手に帰          宅。しかし、この手の雑誌の置き場(隠し場所)が無いことに気づき泣く泣く、車の中でぺらぺらと読んでからコンビニのごみ箱にIN
         家に帰ると子供達は秘密基地のことなどすっかり興味を無くしており、父ちゃん一人で秘密基地制作はいささか虚しいのので、この夢はお蔵入りとなった。
    
     7月某日 庭でやりたいことのひとつに、お庭でBBQがあるのを思い出し、昼間からBBQ大会を開催した。
         幸いとBBQコンロは購入したので、開催はスムーズに行えた。
         焼けるお肉に、魚介やっぱり、炭で焼くとおいしいなぁと思った。
         ただし、問題を発見した。炭から立ち上る煙がご近所にまわり、洗濯物に臭いをつけるかもしれないということだ。
         幸いどこからも苦情は来なかったが、次回からは夜開催にしようと決めた。
         まだまだ、やりたいことは尽きない、明日は何して遊ぼうか